ナチュロルドッグフード

「なにごとも国産が一番!」その考え、ちょっと危険です。
国産ドッグフードには信じられないような粗悪品も多く、与え続けると健康被害が出る可能性があります。
しかし、どれが安全なドッグフードか見分けるのは至難の業です。
そこで今回は当サイトが太鼓判を押す、本当に安全な国産ドッグフード『ナチュロル』をご紹介します。

今なら先着300名様に限り!100円でナチュロルドッグフードをお試し出来ます。

100円モニター募集中!ナチュロル公式サイトは以下からどうぞ


ナチュロルドッグフードとは

ナチュロルドッグフード(以下ナチュロル)とは、楽しい製薬株式会社およびリーズンワイが販売する国産ドッグフードです。
販売元の名前はやや怪しさを感じますが、ナチュロルはとびきり良質なドッグフードのため安心しておすすめできます。
インターネット上での良いドッグフードとされる条件は、

  • ・グレインフリー(穀物不使用)
  • ・無添加
  • ・ヒューマングレードの原料
  • ・高たんぱく
  • ・クリーンな生産環境

など様々挙げられています。
これらを満たす国産ドッグフードは非常に少なく、存在してもかなり割高であることが多いのです。
しかしナチュロルはこれらの条件を満たすどころか軽く超えていきます。

  • ○抜群の安全性

国産ドッグフードと言えど、安全性の低いドッグフードは多数存在します。
しかしナチュロルはその常識を覆しました。

  • ・獣医師が開発に携わる

これまで獣医師が「推奨する」ドッグフードはありましたが、実際に獣医師が「開発した」ドッグフードは数える程でした。
ナチュロルは獣医師が考える最高のドッグフードを現実のものにしたのです。
原料や成分に妥協しない、しかも安全性が高いという点では国内トップクラスと言えるでしょう。

  • ・低アレルゲン

わんちゃんの体にとって有害な原料は、生産コストを抑えペットフード業者を潤します。
極端な例ですが「美味しいドッグフード498円」と「安全なドッグフード4980円」が並んでいたら、なんの情報もなければ安くて美味しいほうを選ぶことでしょう。
生産コストを抑えるには、肉や魚より安い穀物を使用する必要があるのです。
しかし穀物やグルテンにより食物アレルギーを発症するリスクがあります。
ナチュロルはアレルギーへ配慮し、わんちゃんの体に本当に必要な原料しか使用していません。

  • ・無添加

アレルギーは「食物」だけで引き起こされるわけではありません。
自然には存在しない化学物質や添加物によってアレルギーを引き起こすこともあるのです。
「穀物不使用ドッグフードの筈なのになぜか体調が悪い…」そんなわんちゃんは添加物による体調不良の可能性があります。
ナチュロルは無添加のため、今までのドッグフードが合わなかったわんちゃんにこそ試してほしいドッグフードです。

  • ・なにより国産!

海外産の海苔にビニールが混入したり、野菜にプラスチックが混入するニュースは日本人である我々からすると信じられません。
もしもドッグフードに悪いものが混入していても、色や見た目では判別が難しいものです。
しかし、ナチュロルは国産原料を国内工場で生産しています。
日本の食品の安全性は世界トップクラス、衛生基準も高く安心です。

  • ○新配合の健康成分

ナチュロルには今までのドッグフードの常識を覆す成分が含まれています。
その点、ナチュロルはもはやドッグフードを超えているかもしれません。

  • ・なぜビタミンC?

ビタミンCと言えばレモンやかんきつ類を彷彿とさせます。
そんな酸っぱそうなビタミンCですが、実は人の体にも犬の体にもなくてはならない成分なのです。

ビタミンCは『美肌成分』とも呼ばれるほど肌トラブルの回避に役立ちます。
美しい皮膚や被毛を作るのはたんぱく質と思われがちですが、ビタミンCがコラーゲンの生成を助けているからでもあるのです。

さらに注目すべきは「抗酸化作用」です。
よく耳にする抗酸化作用という言葉ですが、簡単に説明すると

・生きるために酸素を取り入れる
・酸素は体内で「活性酸素」になる
・活性酸素が増えすぎると血管や細胞を壊していく
・ビタミンCが活性酸素の増えすぎを防ぐ

この活性酸素を抑えてくれる働き、それが『抗酸化作用』なのです。
抗酸化作用により体内のサビを抑えることで、体の中から健康になります。

こんなに大切なビタミンCですが、人も犬も体の中で合成することができません。
つまり、食事次第で免疫力が低下してしまう事もあるという事なのです。
そこでナチュロルは『安定・持続型ビタミンC』を配合しました。
安定持続型ビタミンCを配合したドッグフードは世界初と言われており、非常に珍しいです。

  • ・ビタミンCを最大限に活用する『バイオフラボノイド』とは?

耳に慣れないバイオフラボノイドですが、別名『ビタミンP』と呼ばれています。
ビタミンP単体でも抗酸化作用があり、毛細血管を保護し高血圧を予防する効果が期待できます。
しかし、ナチュロルがバイオフラボノイドを配合したことには別の理由があります。

先ほどご説明したビタミンCは構造的に非常にもろいのです。
ビタミンCの効果は非常に素晴らしいのですが、少しの熱ですぐに壊れてしまいます。
バイオフラボノイド(ビタミンP)はビタミンCを保護し、吸収を助けるのです。
ビタミンCサプリにビタミンPが含まれていることが非常に多いのはそのせいなのですね。
バイオフラボノイドはビタミンCの吸収をサポートする最強の成分と言っても過言ではありません。

ナチュロルの成分と原料を分析!

ナチュロルは良い意味で常識破りと言ってもよいほど安全性が高く、安全なドッグフードです。
では、安全性の高さだけではなく栄養価も高いのでしょうか。
さっそくナチュロルの原材料表と成分分析値をチェックしていきましょう。

・原材料表

新鮮牛生肉(北海道・兵庫県産)・新鮮鶏生肉(兵庫県産)・新鮮馬生肉(カナダ産)・新鮮魚生肉(兵庫県産)、タピオカ(タイ産)、チーズ(国産)、ココナッツ(フィリピン産)、リンゴ繊維、鶏粉末、ゴマ、ひまわり油、乳清、安定・持続型ビタミンC、天然バイオフラボノイド、海藻、脱脂粉乳、オリゴ糖、乳酸菌
<アレルギー性物質>
・新鮮牛生肉、新鮮鶏生肉、チーズ、乳清

複数のたんぱく源で栄養の偏りを防ぐ非常にいいレシピです。
穀物は非常に優れたエネルギー源ですが、グレインフリーで豆類を使用しないナチュロルは『タピオカ』を使用しています。
タピオカはキャッサバという芋から作られる、いわば『でんぷんを丸めたもの』です。
タピオカには食物繊維とカリウムが豊富に含まれており、さらに血糖値の上昇を抑える効果もあります。
炭水化物と言えどこの完璧なチョイスはニクイです。

乳清と書くと「?」となりがちですが、ヨーグルトの上部に溜まるあの水分です。
乳清は別名『ホエイ』と呼ばれ、高栄養価食品として豚や牛などのえさに混ぜられることあります。
高たんぱくなだけではなく抗酸化作用もあり、さらにメンタルを安定される効果まである素敵な食品なのです。

しかしチーズや乳清のような乳製品が使用され、アレルギンである牛肉が主成分のため、乳製品アレルギーと牛アレルギーが疑われるわんちゃんは注意しましょう。

  • ・成分分析値

残念ながらナチュロルの公式ホームページには詳細な成分分析値が掲載されていません。
現段階で分かっている情報は以下の通りです。

粗たんぱく質 27~31%
粗脂肪分 6~9%
粗繊維質 3~5%
水分 9%以下
安定・持続型ビタミンC 1000mg/kg
天然バイオフラボノイド  400mg/kg
カロリー 400kcal/100g

たんぱく源をあれだけ使用していればこその400kcalです。
かなり日持ちしなそうなイメージですが、安定持続型ビタミンCが保存料としての役割も果たすのか、真偽は定かではありません。
しかし総合栄養食として非常に優秀であることは間違いなさそうです。

  • ・口コミで見るナチュロルの評価とは

ここまで客観的にナチュロルを分析してきました。
では、実際のユーザーはナチュロルをどのように思っているのでしょう。
ユーザーの声をインターネット上で調べてみました。

  • ・ナチュロルを食べ始めてからツヤッツヤです!
  • ・ブリーダーさんに勧めてもらってすくすく育っています
  • ・ナチュロル以外食べません
  • ・長かったフードジプシーが終わりました!
  • ・皮膚炎が治まってきました
  • ・動物病院の先生に毛並みを褒められました

特にフードジプシー中という方の口コミが多く、ナチュロルにしたら食欲が出たという意見が非常に多く見受けられます。
公式サイトは長くて読みにくいですが、使っている人はきちんと効果を実感しているようです。

  • ・総合評価『国内産ドッグフードの中では最高』

ナチュロルはその品質の高さと食いつきの良さから情報系サイトでナンバーワンに選ばれたり、ペット情報誌で幾度となく紹介されたりしています。
公式ホームページの分かりやすさももちろんですが、原材料表や成分分析を行い、ナチュロルが選ばれている理由がよく分かりました。
開発者が愛犬を亡くした経験に基づいているという事で、ここまでのドッグフードを作ろうとした熱意も非常に伝わってきます。
皆様お気づきのことかと思いますが、価格は決して安いほうではありません。
しかし涙やけしている愛犬の顔を見ると「これしかないな」と確信を持てます。

給餌量はどのくらい?1日のコストも計算してみた

ナチュロルの給餌表はかなり親切丁寧に詳しく記載されています。
さらにナチュロルを定価で購入した場合の一日当たりの食費も計算してみました。

体重(kg) 1kg 2kg 3kg 5kg 10kg 20kg 30kg 50kg
運動量が少ない 23g 28g 46g 56g 85g 169g 225g 337g
一日当たりのコスト(およそ) 80円 98円 161円 196円 298円 592円 788円 1180円
運動量が多い 28g 47g 63g 92g 155g 296g 401g 682g
一日当たりのコスト(およそ) 98円 165円 221円 322円 543円 1036円 1404円 2387円

給餌表はあくまで成犬を基準に作成されています。
子犬に与える場合、給餌回数を増やし体重を見ながら2倍~1.2倍の量を与えましょう。
しかしこの給餌量を見ると、定価購入ではかなり割高に感じます。
定期購入『らくトク犬健コース』なら定価の6000円から4980円に割引されるため、継続して与えるならば必ず定期購入コースに申し込んだほうが良いでしょう。
購入する量が多ければ多いほど割引額も大きくなるためオススメです。

ナチュロルはどんなわんちゃんにおすすめ?

ナチュロルはオールステージ対応ドッグフードです。
中でもおすすめしたいわんちゃんをご紹介していきます。

  • ・皮膚トラブルのあるわんちゃん

ナチュロルの特徴でもある安定・持続型ビタミンCが皮膚トラブルに効果的です。
レビューの中でレトリーバー系特有の皮膚トラブルを解決したという声も上がっていました。
獣医師によりアトピー等と診断されている場合はナチュロルを与える前に獣医師の指示を受けるようにしてくださいね。

  • ・病気がちなわんちゃん

風邪をひきやすい、体力が低下しつつあるわんちゃんにもナチュロルがおすすめです。
抗酸化作用に優れたナチュロルなら免疫力をアップさせ、健康の維持に役立つことでしょう。
食欲の落ちたシニアもよく食べるようになり、散歩に行けるまで回復したという口コミも寄せられています。

  • ・毛並みの悪いわんちゃん

肉副産物や穀物メインのドッグフードを与えられていたわんちゃんは被毛の原料となるアミノ酸が不足し、ボサボサヘアーになってしまいます。
ナチュロルは複数のたんぱく源を全体の50%も使用しているため、ピカピカな毛並みを取り戻せる可能性が非常に高いです。

  • ・育ち盛りのパピー(子犬)

100gあたり400kcalと高たんぱく高カロリーなナチュロルなら成長期からシニア期まで栄養満点です。
あごが弱くなってきたシニアにはお湯でふやかして水分補給を兼ねると良いでしょう。
熱中症が気になる夏季やドライフード嫌いなわんちゃんにもふやかして与えてみてくださいね。

  • ・痩せすぎなわんちゃん

今までのドッグフードが合わず少量しか食べられなかったわんちゃんや、病後で痩せてしまったわんちゃんにもナチュロルがおすすめです。
高栄養価で食いつきもよいため、健康的な生活を取り戻すためにもナチュロルを与えてみましょう。
逆に太りすぎなわんちゃんは給餌量をチェックしながら与えなければ、さらに体重増がの恐れがあるため気をつけましょう。

ナチュロルが高すぎる!もっとお得に購入する方法とは?

何度も言いますがナチュロルは安いドッグフードではありません。
たった850グラムで3000円ですよ。
我が家はモグワン・モグニャンユーザーなので、ナチュロルを同じだけ購入するとおよそ2000円もの差が出ます。
こんなに高いドッグフードを購入して大失敗したらどうしよう、そう思いませんか。

実はナチュロル『100円モニター』という制度があるのです。
定期購入コースへ申し込むことが前提ではありますが、初回30グラムがたった100円で手に入ります。
850グラム購入して大失敗だった時のリスクを考えると、30グラムなら安心です。
国内最高峰のドッグフードをお得に試せるチャンスはそうそうありません。
毎月300名限定のため、気になるからはお早めに。

まとめ

今回は国産ドッグフードの中でも最高ランクのナチュラルドッグフードをご紹介しました。
安全で高栄養価、さらに定期購入コースに申し込めば初回はたった100円で試すことが可能です。
こんなに品質の良いドッグフードはこの先いつ出会えるか分かりません。
アレルギーや皮膚炎で悩んでいるわんちゃんと飼い主さん、フードジプシー中の飼い主さん、ぜひナチュロルを試してみてください。

今なら先着300名様に限り!100円でナチュロルドッグフードをお試し出来ます。

100円モニター募集中!ナチュロル公式サイトは以下からどうぞ